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インタラクションを支え、生徒の情熱を掻き立てる技術



ローマ教皇レオ13世により発行された大勅書と共に1890年に設立されたカソリック教会ダラス教区は、100年に渡り目まぐるしく成長しました。現在Kevin Joseph Farrell司教が率いているこの教区はおよび、その学校は、未来に向かい突き進んでいます。最先端のテクノロジーをクラスルーム及び事務局に導入するために、Newline Interactiveに連絡をしてきました。



チャレンジ

セントバーナード ミッションでは、生徒に対して、質の高く、宗教的倫理に基づいた教育を安全に、かつ、一人一人を大切に育てる環境で行っています。小学校は、ダラス郊外の低所得者層が多く住むエリアに位置しており、セントバーナードは、低所得者層出身の生徒だからといって、使い古されたテクノロジーを使わさせられる必要は無いと考えていました。

ソリューション

数台の65インチタッチスクリーンを受賞歴のあるIdeMaxと共に数校に設置。直感的に使うことができるNewline Interactiveのタッチスクリーンにより、生徒たちは学びに情熱を持つことができる新たな機会を得ることができるようになりました。

結果

クレルヴォーのセントバーナードでは、低所得者層の生徒が最先端機器を使いこなす機会を与えられたことにより、クラスルームにおいて生徒がより授業に情熱を持って臨むようになりました。ユーザーフレンドリーなタッチスクリーンにより、情熱を持って授業に臨むようになった先生及び生徒の数は増え続けています。

 

チャレンジ

ビショップリンチハイスクールは、生徒の学びのために、きちんと準備をすることを信念として誇りにしていましたが、ツールのアップデートが必要であると感じていました。特に、アクティブラーニングを強化するのであれば、最低でも幾つかの機器のアップグレードが必要でした。

ソリューション

80インチのタッチスクリーンをソフトウェアIdeaMaxと共にいくつかの教室設置。Newlineの最先端のインタラクティブソリューションにより、一台のタッチスクリーンで、インターネットへのアクセス、手書き入力、印刷、Eメール、プレゼンテーションなどが可能となりました。

結果

ビショップリンチでは、効果的にアクティブラーニングを授業に取り入れることに成功。スタッフは、生徒の授業への取り組みと、参加意識が向上したことを実感しています。生徒たちのパフォーマンスは向上し、先生は、彼らが大学進学時に使用するであろうテクノロジーに対しての準備ができたと感じています。

 

チャレンジ

カソリック教会ダラス教区のメイン事務局は彼らの学校にコアバリューを与えることにフォーカスしていました。テクノロジーの進化と共に、彼ら自身も成長し、生産性が向上できるよう、彼らの装備をアップデートすることを決めました。

ソリューション

65インチタッチスクリーンをソフトウェアIdeaMaxと共にメイン事務局へ導入。一台のタッチスクリーンで手書き入力、印刷、Eメール、ビデオ会議、会議の録画など様々なことができるのをスタッフは喜んでいます。

結果

ミーティングにおける生産性と効率性は大幅に改善。Newlineのタッチスクリーンは、簡単に使用することができ、また多機能であるため、カソリック教会ダラス教区では様々なミーティング環境にタッチスクリーンを導入しはじめはした。

「タッチスクリーンはとても簡単に使うことができるため、たくさんの先生や生徒が使うようになりました。この製品をクラスルームに導入したことをとてもうれしく思っています。」と技術応用の教師であるKarina Garciaは語りました。